THE STARTING LINEも真っ青の爽快メロディー!! NEW FOUND GLORYもうらやむハイエナジー!! ネクスト・ブレイクの期待を一身に背負った注目の大型新人、日本先行デビュー!!!
現在までにMELEE、PLAIN WHITE T'S、HOUSTON CALLS、THE MATCHESなどトップ・バンドたちと共演し、レーベル未契約ながら全米での人気と知名度はすでに絶大!!
その人気の高さから、WARPED TOUR 2006のサンフランシスコ公演に選出され、さらには多くのバンド・コンテストを総ナメに!!
自主EP『Forget What You've Heard, Trust What You Know』(2006)、『Emergency Kit』(2007)は国内でも注目を集め、スマッシュ・ヒットを記録したBLINK-182トリビュート『A Tribute To Blink-182』(日本盤:Kick Rock Invasion)にも参加するなど、日本のリスナーによる期待の高さも抜群!!!!
過去の作品から選りすぐった日本オリジナル編集盤!!!
『WHO'S NEXT?』と題し、次世代を担う期待の新人バンド3組(THE SIDELINE、GONE BABY GONE、ROUND THREE FIGHT)をフィーチャーした特別レーベル・サンプラー大量投下中!!!!
殺傷能力抜群の必殺メロディック・チューン「A Place to Come Back Home」 、疾走感溢れる爽快パンク・アンセム「Ears Closed, Head Turned」、「One Last Try」、激キャッチーなハーモニーが冴え渡る「Here The Whole Time」、「Close Calls, Missed Chances」など、全曲必聴!!!
古くから全米屈指のシーンが存在するカリフォルニア州ベイエリアにて、2004年に結成されたROUND THREE FIGHT。古くからの友人同士だったフィル(Ba&Vo)とトッド(Gr)が、新たなバンドをはじめるべくインターネットの掲示板にてメンバー募集を呼びかけ、そこへマイク(Vo)がコンタクトを取ったことによりバンドはスタートした。 NEW FOUND GLORY、MEST、THE STARTING LINE、YELLOWCARD、GOOD CHARLOTTEなどといったバンドから大きな影響を受けながらも、各メンバーがフェイバリットとしてTHIRD EYE BLIND、METALLICA、NIRVANA、JIMMY EAT WORLDなどを挙げるように、幅広い音楽性と柔軟なソングライティングで強豪バンドがひしめき合うベイエリアのシーンにて早くから大きな支持を獲得。そこへメンバー・チェンジの後、ハードコア・バンドに在籍していたオースティン(Gt)と、メタル・バンド出身のエリック(Dr)が加わったことにより、豊富なバックグランドを誇る現在のラインアップが完成する。 積極的なライヴ活動を繰り広げていった彼らは、PLAIN WHITE T'S、MELEE、HOUSTON CALLS、THE MATCHESなどの並み居るトップ・バンドたちと共演を重ね、レーベル未契約ながらそのあまりの人気の高さから2006年ワープド・ツアーのサンフランシスコ公演に選出。同年には自主EP『Forget What You've Heard, Trust What You Know』も好調なセールスを記録し、さらにはスマッシュ・ヒットとなったBLINK-182のトリビュート盤『A Tribute To Blink-182』(Kick Rock Invasionより日本盤リリース)にも参加するなど、その名は少しずつ海外にも広まっていった。 2007年にはEP『Emergency Kit』をリリースし、オンライン・ストアを中心に自主盤としては異例の好セールスを記録。メロディック・パンク/ポップ・パンク・ファンの期待が絶好調に高まる中、バンドとしては初のフルアルバムとなる日本オリジナル編集盤『Level Up』で日本上陸を果たす。