《絆-KIZUNA-》 : / 園修一(Piano-solo)
NREC-14
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title 《絆-KIZUNA-》 :
artists 園修一(Piano-solo)
label Nobara Recording
url http://www.nobararec.com
price ¥2381+税
release 2011/8/27
format CD
cat.no NREC-14

(c)永谷知也
01 ピアノソナタ第8番嬰ヘ短調D.571 《F.シューベルト》
02 なにもない《ゆず》
03 さくら《森山直太朗》
04 電話《レミオロメン》
05HOME 《アンジェラ・アキ》
06それぞれに《中孝介》
07SAKURA 《いきものがかり》
08道《GReeeeN》
09花になれ《flumpool》
10白朝夢《WEAVER》
11もっと強く 《EXILE》
12あの太陽が、この世界を照らし続けるように。《コブクロ》
13絆-KIZUNA-《園修一》
Total Time 71'59"

シューベルトの未完の名曲/原曲の美しさを生かしたアレンジの数々/心と心のつながりをピアノで奏でる

演奏者:園修一(そのしゅういち)
国立音大ピアノ科卒業。アレンジング・ピアニストで有名な小原孝さんのお弟子さん。
過去5回のピアノ・リサイタルを開催。北とぴあつつじホール他。固定のファンも多数。
自身でアレンジや作曲を手がける

オフィシャル・プロフィール
国立音楽大学音楽学部器楽学科(ピアノ)卒業。高校入学とともに、北区合唱連盟にて伴奏活動を始める。
その後、同連盟所属合唱団及び有志合唱団の伴奏・練習ピアノを5年間に渡り担当。同連盟主催演奏会に伴奏者として出演。
大学在学中は主にクラシックピアノを学ぶ一方で、伴奏・アンサンブルにも力を注ぎ、アンサンブルピアニストとして声楽、弦管楽器、合唱等の演奏会に数多く出演。婚礼、葬儀、各種イベントにも参加。
これまでにピアノを丸山敦子、高尾茂治、田代幸弘の各氏に師事。大学では、ピアノを星野明子、リート解釈・伴奏法を平島誠也、器楽アンサンブルを白石隆生、ピアノ指導法・ポピュラーピアノを小原孝、音楽理論を大ヶ瀬邦生、中村隆一の諸氏に師事。現在は『ピアノとともに』と題したソロライブを定期的に開催するほか、楽曲制作も手がける。主にF.リストをはじめロマン派の作品、J-POPSやHealingMusicに取り組み、また、各地のセミナーにも多く参加し、研鑽を積む。

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