| 群青フレーズ / ワゴンズ | |||||||||||||||||||
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飽くなき日常が、この群青の中にある
ポップとロックの狭間を行き交う極上のサウンドをあなたに。
圧倒的な光を放ち、記憶に残り続けるメロディ-。京都発、ワゴンズのファーストアルバム。
2008年1月より3ヶ月連続でリリースされ、京都・磔磔にて行われた自主企画イベントにおいて即日完売となった枚数限定シングル、「群青の空」(1)、「風穴」(2)、「テレスコープ」(6)の他、ライブでも人気の高い「銀色の月」(7)、「僕らは闇を切り裂いて」(8)など、計9曲を収録。
大阪HOOK UP RECORDSや下北沢ハイラインレコーズにて委託販売された枚数限定シングルも完売し、これまで発表した2枚のデモ音源の累計売り上げが1000枚を超える彼らの、待ち望んだファーストアルバムが遂に完成した。
何気ない日常の中に潜む光と影。様々な正の感情や負の感情。それらを全て背負い込んで歌いあげる彼らの楽曲を、爽やかな朝に、切ない夜に、センチメンタルな夜明け前に、是非体感していただきたい。
ワゴンズ・プロフィール
2004年、京都にて結成。
2008年1月「スキップ魂」から、枚数限定シングルを3ヶ月連続リリース。「群青の空」の会場手売り分即日完売(1月リリース)を受け、手に入らなかったファンのために下北沢ハイラインレコーズ、大阪HOOK UP RECORDSでも販売開始するも、そちらも数日で完売する。「風穴」(2月リリース)、「テレスコープ」(3月リリース)も同様に会場手売り分が即日完売となり、その後販売された下北沢ハイラインレコーズ、大阪HOOK UP RECORDSにおいても数日で完売する。
また、関西にとどまらず関東での活動にも力を注ぎ、頻繁にライブツアーを行っている。ASIAN KUNG-FU GENERATIONやランクヘッドといったギターロックシーンを彩るバンドたちをインディーズ時代から見つめ続けてきたフリーペーパー「ナナホシ」の企画イベント(@下北沢SHELTER)に出演し、つばきと共演するなど、次世代のギターロックシーンの中核として注目されつつある。
2008年5月25日、多くのファンからの要望を受け、ワゴンズ初のフルアルバム「群青フレーズ」が遂に全国リリースされる。
| J-POP |
| 品番 | タイトル | アーティスト | レーベル | 発売日 |
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