恋をしましょう~LIVE AT BASIE / アニタ・オデイ
RPCJ-7002
title 恋をしましょう~LIVE AT BASIE
artists アニタ・オデイ
label RATSPACK RECORDS
url http://www.ratspack.com/
price ¥2400+税
release 2007/11/23
format CD
cat.no RPCJ-7002

1、恋をしましょう Let‘s Fallin’ Love(Harold Arlen/Ted Koehler)
2、ハニー・サックル・ローズ Honey Suckle Rose(Fats Waller/E.Y.Harburg)
3、スウィングしなけりゃ意味が無い It Don‘t Mean A Thing(Duke Ellington/Irving Mills)
4、ライク・サムワン・イン・ラヴ Like Someone In Love(Jimmy Van Heusen/Johnny Burke)
5、キャンドルライト&ワイン Candlelight & Wine(Alfred Marion Harned)
6、晴れた日に永遠が見えるOn A Clear Day You Can See Forever(Burton Lane/Alan Jay Lerner)
7、ラヴ・フォー・セール Love For Sale(Cole Porter)
8、オン・グリーン・ドルフィン・ストリート On Green Dolphin Street(Bronislau Kaper/Ned Washington)
9、フォー・ブラザーズ Four Brothers(Jimmy Giuffre/Jon Hendricks)
10、ユー・アー・ザ・サンシャイン・オブ・マイ・ライフ You Are The Sunshine Of My Life(Stevie Wonder)
11、アイ・クライド・フォー・ユー I Cried For You(Gath Arnheim/Arthur Freed)アンコール・トラック 
12、二人でお茶を~波 Tea For Two(Vincent Youmans/Irving Caesar) ~Wave(Antonio Carlos Jobim)

RATSPACK RECORDS JAZZ 第2弾アルバム!

夢の中のアニタ・オデイ、夢の中のベイシー、あの日のアニタがよみがえる・・・。
2007年11月23日、アニタの命日に贈る幻のテープ。


1978年7月2日、白人ジャズヴォーカルの最高峰であるアニタ・オデイが、岩手は一関にあるJAZZの老舗「ベイシー」でプライベートなライヴを行っていた。妖艶でありながらときにキュート、こんなにも上機嫌でこんなにもリラックスしたアニタのライヴがかつてあっただろうか。一夜の夢のようなアルバムがアニタの命日に登場!
ベイシー店主、菅原正二氏書下ろし、ベイシーライヴに纏わるアニタのエピソードを記載。

アニタ・オデイ(vo)
ドワイト・ディッカーソン(p)
ハーヴェイ・ニューマーク(b)
ジョン・プール(ds)
録音:1978年7月2日 岩手 ジャズ喫茶ベイシー
ライナー:菅原正二(ベイシー店主)
DSDリマスタリング
デジパック仕様、早乙女道春氏描下ろしジャケット

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