MENU

ラッツパック・レコード - インディーズCDのディストリビューター | RatsPack Records

貴方の「想い」をカタチに
レコーディング、プレス、デザインから流通、配信、プロモーションまで
数多くの受賞歴を誇るラッツパック・レコードがトータル・サポート!

Shop

New Release

別名「うにピアニスト」として関連動画が200万回以上再生! 鈴木孝彦ピアノソロア... イヌとひまわり / 鈴木孝彦

井上昌己 デビュー30周年! ミニアルバム第一弾発売!  「愛の歌」・・・どうだ... After stories / 井上昌己

NO hakusai No LIFE 白菜とヤンキーの町から出荷される最狂のロッ... HARITE / 力士団

Don't STOP hakusai&DANCE 止まらない衝動と鳴り続ける... JONOKUCHI / 力士団

弦楽四重奏「弦うさぎ」は、2019年7月31日、結成20周年を記念しニューアニバ... 弦うさぎのティーパーティー / 弦うさぎ

驚異のダイナミクスと圧倒的な存在感 《CD75》でしか再現できない 真のラフマニ... ラフマニノフ / 江口玲

幅広い音楽シーンで活躍するアコーディオン奏者が、吟遊詩人の如く奏で上げた全11曲... Island Tour / 田ノ岡三郎

走り続けるStill Rock Singer 矢沢永吉がオリジナルNEW ALB... いつか、その日が来る日まで...【初回限定盤B DVD】 / 矢沢永吉

走り続けるStill Rock Singer 矢沢永吉がオリジナルNEW ALB... いつか、その日が来る日まで...【初回限定盤A DVD】 / 矢沢永吉


シュアリー / 平林牧子トリオ
MZCE-1279
amazon HMV
title シュアリー
artists 平林牧子トリオ
label MUZAK/enja
url http://www.muzak.co.jp/
price ¥2700+税
release 2013/11/22
format HQCD+CD
cat.no MZCE-1279

1.シュアリー
2.ムーン・ベルズ
3.アサンダー、アサンダー
4.ライフ・オブ・ア・カクタス
5.ステッピング・オン・イット
6.ブラック
7.沖縄のうた
8.鷲と天使
9.パラシュート・シティ
10.涙の景色
11.パラドックス
12.チャレンジ
13.インディゴ

21世紀のピアノ・トリオ・アルバムの新たなるマスター・ピース!
―日本盤限定ボーナスCD付デラックス・エディションー

北欧より彗星のごとく登場し話題となったデンマーク在住ピアニスト、平林牧子。
ピアノ・トリオ・ファンに衝撃を与えた前作「ハイド・アンド・シーク」に続く待望のトリオ第3作が遂に完成!
マイルス・グループに所属した唯一の女性プレイヤー、マリリン・マズールのドラム&パーカッションと敏腕ベーシスト、クラウス・ホウマンとのコラボレーションから生み出される驚くべきサウンド・クォリティーと洗練されたグルーヴ感!
尚、日本盤は本国ヨーロッパでは配信のみで予定されているトリオ+ストリング・カルテットとクワイアーとの共演による壮大なヘンデル・プロジェクトをボーナスCDとして追加し2枚組としたスペシャル・デラックス・エディション。
※ボーナスCDは通常盤です。

メンバー:
平林牧子 (piano)
クラウス・ホウマン (bass)
マリリン・マズール
(drums, percussion, voice)
録音:2013年4月/ ミュンヘン


日本盤限定ボーナス盤:Mysteries of Life - The Hendel Project
1. Darkness And Light
2. Gifts
3. 2011
4. Good Will
5. Percussion Interlude
6. Stripes
7. Asunder Asunder
8. Singing In Your Veins
9. And There Was No Man
10. Break Away

Member:
Makiko Hirabayashi Trio
Thoams Prokein String Qaurtet
Halle University Choir
Jens Lorenz (cond.)
2013年2月/ ドイツ

ヘンデルの生地、ハレで毎年行われるヘンデルフェスティバルで、"ジャズミュージシャンによるヘンデル" という企画があり、エンヤのエ-ジェントを通して、何か私なりにヘンデルを表現できないかと言う話が、2011年の終わりころありました。~その後、弦やクワイヤも入れたいと段々話が大きくなり、ヘンデルフェスティバルでは難しいということになって、結局プロジェクトを担当していた人が、変わりに彼自身がオ-ガナイズしているWomen In Jazzというフェスティバルのプログラムに組み込まれるよう手配してくれたのです。地元の弦楽四重奏、クワイヤとの共演となりましたが、歴史のある街で、"私のヘンデル"を受け入れ、新しいものを一緒に創り上げることに最高な環境をつくってくれた関係者全ての人々に、心から感謝しています。......平林牧子

この記事をはてなブックマークに追加
Related Music